昔々村には🐽と呼ばれた社長がおってな「俺は起業家の寵児、7億程度の利益はすぐ出せる」と大口を叩くも株価は下降線で株主に配当もなし。しかも呑気に野球観戦をしていたが突然、笑いながら泡吹き裸で発狂し沼に身投げした。社長のタヒ後、相次ぐ市場への新規参入者で事業も急速に衰退、社員一同もまた沼に身を投げ会社は滅びたと。以来その沼を村人は「とうさん沼」と呼び人様を欺くような商売をした報いだと謗ったそうじゃ🔚
とうさん沼
昔々村には🐽と呼ばれた社長がおってな「俺は起業家の寵児、7億程度の利益はすぐ出せる」と大口を叩くも株価は下降線で株主に配当もなし。しかも呑気に野球観戦をしていたが突然、笑いながら泡吹き裸で発狂し沼に身投げした。社長のタヒ後、相次ぐ市場への新規参入者で事業も急速に衰退、社員一同もまた沼に身を投げ会社は滅びたと。以来その沼を村人は「とうさん沼」と呼び人様を欺くような商売をした報いだと謗ったそうじゃ🔚